【弦】吉川忠英 キターセミナー&新春ライブ《其の三》

今回のLog《其の三》は、新春ライブの様子です。

 正月3日の上に”年越し寒波”なので”入り”が心配でしたがなんと25人も集まっていただきました。

 企画サイドとしては、とっても嬉しい事です。

 ここでも初体験がありました。 

 なんと、忠英さんのライブ前に、簡単ですがMCやらせていただきました

 プロミュージシャンのライブ前のMCなんて貴重な体験
 
 

 さて、さて

 新春ライブのスタートです。


 まず 1曲目     曲名「チューニング」
「ギター1本1本の音色をお楽しみ下さい。。」  ボーン ポーン
 曲の前から忠英小話のはじまり。
 

 さて本当の一曲目
   アコギでNighet

  昨年6月ライブで購入した「AIRY FACE」に入っている曲。

 ライブ始まりにぴったりの感謝の気持ちが詰まった曲。
 
 
 その後の演奏は、(順不同で)

  懐かしのフォークソングを全員で合唱! ×2曲
    節の前に忠英さんが歌詞を読み上げる。
    これタイミングを見計らって、自分は伴奏して、はなかなか難しい。
    昭和のフォークではよく見かけたライブ風景。
    
    お客さん全員が一緒に唄える曲があるって、昭和の世代の幸せかな?
    (今の世代が20年後とかにみんなで一緒に唄える曲があるのだろうか?多種多様もさみしいモノなのかもしれません。)

  「落とし噺」・・・得意の小話が曲の途中に挟まれる(??曲のほとんどが小話?!)の楽しい曲
    

 1時間過ぎた時から休憩を挟みながら・・・


 そして最後は
 「草原の音」


 あり、

 合唱あり、

 フィンガーソロあり、

 小噺あり、



 ライブの終盤

 恒例となりつつある「じゃんけん大会」

 なんとラッキー

 ベスト3に勝ち残り、Martin Clubのピックをゲット

 
画像

 デザインさてていただいたチケットと一緒に


2時間のライブもあっという間に終わり。

 こんな多彩なライブ! 他には絶対ない!

 まさにエンターテイメント


 また、長くなったので、

 打ち上げの模様は次回に       

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